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CMS自動インストール可能。共有サーバ

料金表

VH02シリーズのお取扱いは
只今、中止しております。


料金表示はすべて税込となっております。
●:利用可 −:利用不可  ○:オプションにて利用可能

プラン名
VH01-30
VH01-20
VH01-10
利用料金
初期費用
¥5,250※2
月額料金(6ヶ月契約)  ※1
¥2,520
¥6,300
¥15,750
月額料金(12ヶ月契約) ※1
基本スペック
ディスク容量 WEB用
100MB
300MB
1000MB
メール用
100MB
300MB
1000MB
合計
200MB
600MB
2000MB
処理能力の目安※13
データ転送量に制限はありませんが目安を設けています。※10
同時接続数 ※14
3重のバックアップシステム ※15
無料ユーザサポート
(専用サポート画面)
セキュリティアップデート
メール機能 ※3
メールボックス数 
メールアドレス数
無制限
無制限
無制限
メーリングリスト数 
メールボックスクオータ
シェルアカウント数
(SSH / SCP)
準備中
メール設定画面 ※5
POP3
SMTP認証
IMAP4
デフォルト転送先設定
(キャッチオール設定)
転送メール
自動返信メール
メーリングリスト
Email Defense Service
(Antispam/AntiVirus/Webによるステータス管理)

初期費用無料キャンペーン実施中
WEB機能
CGI →利用条件
Perl →利用条件
PHP →利用条件
SSI →利用条件
JAVA
Python
ウェブ管理画面 ※6
アプリケーション自動
インストール機能
対応アプリケーション:XOOPS / MovableType / SquirrelMail 等
データベース(PostgreSQL) ※7
データベース(MySQL) ※7
DBマネージャ
閲覧パスワード設定
アクセスログ ※8
エラーログ ※8
FTP
FTPアカウント数
1
1
1
FTPログ
暗号化対応
HTTPS
独自SSLキー
SMTP over SSL
POP3 over SSL
IMAP4 over SSL
FTP over SSL
各種アプリケーション
グループウェア
CMS
ショッピングシステム
blog
近日導入予定
近日導入予定
近日導入予定
オプション
ディスク容量追加
(10MB)※9
設定費用
¥525
月額費用
¥105
SSL対応
(別途証明書が必要になります)
設定費用
キャンペーン中!初期費用・月額費用 無料
キャンペーン中!初期費用・月額費用 無料
月額費用
Email Defense Service
1アドレス※11あたりの利用料金
初期費用
¥525
月額費用
¥210
帯域追加
(1Mbps)※16
初期費用
月額費用
¥42,000
その他
最低ご利用期間
(ご契約単位)
6ヶ月

※0. プランVH01-30, VH01-20, VH01-10は一つのドメイン名でのみご利用できます。プランVH02-30, VH02-20, VH02-10はVPSのサブホスト機能により、複数ドメイン名のご利用ができます。
※1. 月額費用はそれぞれ前払いでお支払い頂いております。月額費用は、利用開始月の翌月より課金いたします。
VH02シリーズにつきましてはご利用開始月は「日割」となります。
※2. サービスプランの変更の際は、設定費用5250円を頂きます。領収書を必要とする方は、料金1050円を頂きます。ADSLやISDNなどでの接続サービスは含まれておりませんのでご了承ください。必要なお客様にはお申込と同時に他社の接続サービスをご紹介させて頂きます。
※3. メールの送受信ともに1メール当り最大5MBまで。メールボックス(POPアカウント)の名称は、お客様固有の文字列+数字となり、お客様が決めることはできません。メールアドレスは自由に決めていただくことができます。(メールボックスとメールアドレスの違いにご注意ください)メールの送信にはSMTP認証が必要です。SMTP認証が利用できないメールソフトをご使用の場合は,接続プロバイダなどが提供するSMTP(メール送信)サーバをご利用ください。
※4. 1メールボックスまたは1メーリングリストあたり最低1MBのディスク容量を必要とします。例えばディスク容量が50MBの場合、実質的に作成できるメールボックス数は最大50個となります。1メーリングリストあたりのメンバは30アドレスまでとなります。アーカイブ(ログ保存)には対応しておりません。
※5. メールアドレス、メールボックス、メーリングリストに関する設定を、ブラウザから簡単に行うことができます。
※6. WEB管理画面では、FTPパスワード変更、Webディスク使用量確認、データベース操作、Webスペース認証設定等の機能をご利用いただけます。
※7. 試験提供中につき、動作保障は一切ありません。容量・アクセスも状況に応じ制限されます。
※8. アクセスログとエラーログは、随時書き込みされます。毎日0時ごろファイルが切り替えられ、翌日削除されます。
※9 ディスク容量の追加は規定容量と合わせて最大1GBまでとさせていただきます。追加に伴い、収容サーバの変更を行うことがあります。ご契約期限内での容量追加の場合、残り期間分のオプション費用をお支払いいただきます。その後は基本契約の月額費用と同様の単位での請求となります。オプションの途中解約の場合でも残り期間分の費用の返還はありません。
※10. データ転送量については、In-Bound(インターネットから、サーバ向き)とOut-Bound(サーバから、インターネット向き)の各々5分間隔にて測定したデータ転送量の1ヶ月間のデータのうち、上位の5%を除いたデータの最大値を基準とし、VH01-30は32kbps、VH01-20は64kbps、VH01-10は256kbpsを超える場合、他のプランへの移行をお願いしております。
※11. 1アドレスあたり、最大5つのエイリアスまでフィルタリングの設定が可能です。同一ドメイン名内の設定されていないアドレスについては、フィルタリングされないままメールが配送されます。
※12. ディスク容量にはアプリケーション等のシステム領域も含みます。ディスク容量は有料オプションで追加可能です。
※13. 標準的なページ(1ページが10KB×10ファイル)の場合の、1分間あたりに処理できるPV(ページビュー)数を示します。HTTPSは、少々下がりますが上記とほぼ同等の性能となります。また、お客様のコンテンツサイズや種類によっても値は変わります。
※14. Webサーバへのに同時に接続可能なHTTPコネクション数です。セルフマネージドの場合、ユーザの設定により数字が上下する場合がございます。
※15. RAIDミラーリングバックアップ、ハードディスクバックアップ、テープバックアップの3重のバックアップシステムで大切なデータをお守りします。
※16. 帯域に関しては95%ルールで計算し、従量課金制とさせていただきます。

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【只今お取扱中止中です。】VH02シリーズについて

月額20,000〜で複数ドメイン名の運用

ご好評のバーチャルホストサービスに、待望の複数ドメイン名対応バージョンが登場いたしました。サーバはVPS(仮想専用サーバ)技術により、擬似的に各ユーザ毎に専用空間を構築しておりますので 割り当てリソースを最大限ご活用頂けます。サーバ本体も東京に設置されますので、これまで通り、高いスループットを 体験できます。

サービスの特徴

安定したパフォーマンス

・各ユーザ毎に、専用のWebサーバ、メールサーバが立ちあがりますので、他のユーザの影響で サーバが止まる事がありません。

広いストレージ

・ディスクエリアも、最大8GBと、共有型のサービスとしては、最大級です。

複数ドメイン名を使っても、月額費用は変わらず!

・初期設定費用のみで、お好きなドメイン名をいくらでも追加可能です。

バーチャルホストサービスで利用できる全機能が利用可能

・充実した機能をそのまま利用可能です。移行もスムーズです。
・各種Webアプリケーションもインストール可能です。

バーチャルホストサービスと比べてこんなメリットが

・他のユーザの影響でアクセスが遅くなったりしません
・Java等のプログラムも利用可能。また、PHP Perl の各種ライブラリも利用可能。

ローエンド専用サーバと比べてこんなメリットが

・ストレージのバックアップが充実
・高いスループット、より広い帯域が利用可能
・OS等のシステム管理が一切不要

こんな人に最適

・複数のドメイン名を運用したいがコスト的に躊躇している場合 → ドメイン名を追加しても月額費用はなんと定額
・大量のメールを保存したい場合
・ショッピングサイト等、アクセスの集中する時間帯でも自分のサーバには安定してアクセスしたい場合
・ホスティングサービスを格安でユーザに提供したい場合

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